ローライダー FXDL 03

ハーレーダビッドソン
ちょっとそこまで・・・

- ハーレーダビッドソン
S&S エアクニーナーと ミクニ HSR42(Mikuni HSR42)キャブを取り付けて・・・
レスポンスが良くなった感じですぅ。

ハーレーダビッドソン
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ハーレーダビッドソン
ちょっとそこまで・・・

S&S エアクニーナーと ミクニ HSR42(Mikuni HSR42)キャブを取り付けて・・・
レスポンスが良くなった感じですぅ。

ハーレーダビッドソン
ブラス(真鍮)は、金管楽器などにも使用されているように最高の音色を演出してくれます。
モーターステージは、マフラーの音質を追い求めた結果このブラスに辿り着きブラスマフラーを誕生させました。
マフラーをブラスで製作する事により、性能・音質・形状ともグレードアップされた今までに例の無い新しいタイプのマフラーです。
サイレンサーのみを交換、インナーサイレンサーはもともt6mm穴でしたが、9mm穴に加工してます。
個人的に丁度良い 感じ!
しかし、右コーナーリング時に時々サイレンサーが路面に擦ってしまします・・・
ハンドル周りは、8インチストレートライザーとハンドル スーパーバーを取り付け。
フロントブレーキホース・クラッチ共に メッシュホースへ交換
ハンドルの幅が広くないので、すり抜け等 コントロール重視な感じ・・・
ただ 高速道路走行時は、体に当る風がキツイです。
楽さのために、スクリーンを購入したものの、ビジュアル的にどう思うかは個人差があるようで・・・
モンスター - 独創溢れる“ネイキッド”バイク。
1990年代初期にデビュー、モーターサイクルの新たな方向性を示し、
イタリアンデザインの最高傑作として多方面からの絶賛を得た。
今日ではトップデザイナーやハリウッドスター、F1レーシングドライバー達が愛車として
選ぶバイクとしても知られている。
モンスターは何者も模倣することのできないスタイルにスポーツバイクの鮮烈なパフォーマンスを秘めた“ストリートファイター”である。
モンスターファミリーのエンジンには、空冷デスモ2バルブ、水冷デスモ4バルブの選択肢を用意。 全てのモデルにスーパーバイクに起源を持つトレリスフレーム、燃料噴射システム、そしてレースでも通用するブレーキとサスペンションシステムを採用。 ビギナーライダーから経験豊富なベテランまで、全てのライダーの要求をモンスターは充たしてくれる。
モンスターファミリーのラインアップは、全てのライダーを歓迎するイージーライディングの695から、大排気量のSRシリーズ、1000ccパワーと虚飾を廃したデザインでスリリングなロードエクスペリエンスを提供するS2R 1000、究極パフォーマンスモンスター、レースパフォーマンスをストリートに再現しアグレッシブなSRスタイリングをまとい、モンスターテクノロジーとデザインの先端を突き進むS4RとS4R Sで構成されている。 そして2008年、トリコローレカラーのスペシャルエディション、S4R S トリコローレがファミリーの頂点としてデビューする。

『1クラス上のモーターサイクル』
究極のパワークルーザー。ロケットスリーは、似たようなモデルが多い高性能クルーザーのマーケットに独自の分野を定義し、息を飲むようなスタイリングと衝撃的なパフォーマンス、そして途方もないスペックで、その分野における唯一の存在となっています。
200Nmのトルクを2500rpmで発生するフューエルインジェクション式3気筒12バルブ2294ccというエンジンを持つロケットスリーは、世界最大の量産モーターサイクルです。
この途方もないパワーにより、ロケットスリーは2名乗車時であってもあっけなく凄まじい加速を披露し、
スロットルを僅かにひねるだけで、容赦なく前方へ突き進みます。
豊富な純正アクセサリーによるドレスアップもこのモデルの特別な楽しみかもしれません。
2.3リットルを誇る巨大な排気量を持つ驚異的なマシンではありますが、何よりもまず第一に乗りこなすことを考えて設計されています。適切な最小旋回半径、フューエルインジェクションによる滑らかな出力特性、さらに低重心が組み合わさり、低速時の取り回しは非常にイージーです。一方で、ステアリングジオメトリーと全長のおかげで、安定した信頼感あふれるフィーリングを実現しています。加えて十分な地上高を確保し、ロケットスリーはストリートクルージングからコーナリングまで難なくこなす、本当に実用的なマシンに仕上がっています。
オーナーより
まだ、慣らし中なので・・・慣らしが終わってどれだけパワーがあるか楽しみとか・・・
可愛いロケットⅢチャンは、何故か女の子だとか・・・